巨人・直江が腰の手術後初の2軍戦で4回8失点「良いところと悪いところ出た」

巨人・直江が腰の手術後初の2軍戦で4回8失点「良いところと悪いところ出た」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2021/05/04

◇イースタン・リーグ 巨人―DeNA(2021年5月3日 ジャイアンツ球場)

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イースタン・リーグDeNA戦に先発した巨人・直江

昨年10月に腰の手術を受け、復活を目指す巨人・直江大輔投手(20)が先発し、4回6安打8失点と乱れた。

手術後は初となる同リーグでの登板だった。3回までは1安打無失点、3三振を奪う力投を見せていたが、4回に崩れた。3本の二塁打を含む5安打を浴び、4四球も与えてこの回に8失点を喫し「良いところと悪いところが全て出ました。悪いところを練習で必ず修正します」と反省していた。

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