早産の場合「延命措置をするか」迫られる決断|930グラムのいのち#16

早産の場合「延命措置をするか」迫られる決断|930グラムのいのち#16

  • ママリ
  • 更新日:2022/06/23

入院後も出血が続く鳥野とりこ(@torico_bird)さんに、医師は「早産になる可能性がとても高い」ことを告げます。続く医師の説明にショックを受けますが、さらに大きな決断を迫られます。『930グラムのいのち』第16話をごらんください。

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「早産になる可能性が高い」という医師の説明を飲み込みきらないうちに告げられた「延命措置をするかしないか」の選択。鳥野とりこさんは果たしてどのような決断を下すのでしょうか。次回に続きます。

※出産(早産)に関わる見解は、病院や医師によって異なります。疑問・不安は担当医の指示を仰いでください

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■出典元一覧
・厚生労働省「低体重出生児保健指導マニュアル」(https://www.mhlw.go.jp/content/11900000/000592914.pdf,2022年6月3日最終閲覧)
・沖縄県立看護大学「低出生体重児の出生要因とリスクに関する研究」(https://www.okinawa-nurs.ac.jp/wp-content/uploads/2019/03/4_07.pdf,2022年6月3日最終閲覧)
・日本産婦人科医会「12.絨毛膜下血腫??」(https://www.jaog.or.jp/lecture/13絨毛膜下血腫??/,2022年6月3日最終閲覧)
・佐野産婦人科医院「絨毛膜下血腫について」(http://www.sanolc.com/blog/2017/11/post-140-543639.html,2022年6月3日最終閲覧)

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