ソニー製センサーとHUAWEI製チップを搭載した超小型高性能ドライブレコーダー「A50」

ソニー製センサーとHUAWEI製チップを搭載した超小型高性能ドライブレコーダー「A50」

  • @DIME
  • 更新日:2021/02/21
No image

鑫三海は、最先端ドライブレコーダー「A50」のプロジェクトを、クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」にて開始した。プロジェクトは4月15日23:59までで、2月18日現在、16,580円(税込)~支援受付中。

「A50」は、SONY製センサーとHUAWEIの技術を搭載した、幅わずか5.2cmの超小型ドライブレコーダー。4K対応の高画質録画、24時間監視モード、GPS機能、駐車アシスト機能付きで、ドライブの安全をサポートする。

No image

内蔵されているIMX415センサーには、SONY社が監視カメラ用に開発したセンサー技術『STARVIS』を採用。高い集光力を持つ高感度の裏面照射型画素技術で、逆光や白飛び、黒つぶれといった問題を軽減。夜間走行中のトラブルでも、鮮明な映像を残す。

カメラレンズもSONY製。6層ガラスレンズが高い集光性で、朝や夕方の強い逆光でもクリアな録画を可能にする。また、リアカメラは1080pで、後続車のナンバープレートも鮮明に記録。前後ともに綺麗な画質なため、万が一のトラブルもしっかりと証拠を残せる。

さらに、HUAWEIの技術を導入したインテリジェントチップを内蔵しており、衝撃に反応し自動的に録画がスタート。最新のH.265エンコーダー(映像データを圧縮する機能)をサポートして、黒つぶれ、白飛びが軽減できるWDR機能にも対応し、トンネルなど明暗差が激しくなる状況でも自動で補正する。

製品情報
https://greenfunding.jp/afustore/projects/4423

構成/こじへい

※クラウドファンディングには立案会社の問題でプロジェクトが頓挫する可能性や支援金が戻らなくなるリスクも稀にあります。出資に当たっては、お客様ご自身でご判断いただきますようお願い致します。(編集部)

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加