横浜FCの32歳DF武田英二郎が負傷。右膝内側半月板損傷で全治最大2ヶ月

横浜FCの32歳DF武田英二郎が負傷。右膝内側半月板損傷で全治最大2ヶ月

  • フットボールチャンネル
  • 更新日:2020/09/15
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横浜FC

J1の横浜FCは15日、32歳のDF武田英二郎が右膝内側半月板損傷と診断されたと発表した。クラブの公式サイトで伝えられている。

クラブの発表によると、武田は先月27日のトレーニング中に負傷。今月9日に内視鏡視下検査を行い、右膝内側半月板損傷と診断されたという。全治は負傷した日から最大で2ヶ月を要する見込みであるという。

武田は今季ここまでリーグ戦5試合に出場。いずれも途中出場となっている。過密日程となっている今季のJリーグにおいて、武田の離脱は横浜FCにとって痛手となりそうだ。

編集部

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