ケンドーコバヤシ、性癖がMになったのは「小学校3年生の時に......」

ケンドーコバヤシ、性癖がMになったのは「小学校3年生の時に......」

  • マイナビニュース
  • 更新日:2022/06/23
No image

映画・チャンネルNECOで放送中のドラマ『桃色探訪~伝説の風俗~』のイベント『桃色探訪presentsケンドーコバヤシの一期一エッチな夜~旬の芸人とセクシー女優を徹底解剖~』が22日、都内で行われ、ケンドーコバヤシ、コロコロチキチキペッパーズのナダルと西野創人、お笑いコンビ・蛙亭のイワクラ、セクシー女優小島みなみが出席した。

ケンコバ「お笑い界は破滅する」 雨上がり決死隊の解散翌日に語った危機とは?

同作は、「風俗好き」を公言するケンドーコバヤシが主演を務めるオリジナル風俗ドラマで、コバヤシが演じるうだつが上がらないサラリーマン・梶山恒夫が、己の勘と経験を頼りに「今月はこの一発に懸ける!」と極上の風俗を追い求める物語。

この日、上映された第5話では、ケンコバと風俗嬢役の小倉との熱い時間がスクリーン上で映し出され、小倉にされたマッサージが気持ち良かったのかケンコバは「この時に気持ち良すぎてガチで寝てしまいました(笑)。本当に気持ちよかったんですよ」と小倉のマッサージを絶賛した。

マッサージの後はセクシーなシーンもあり、それを目の当たりにした小島は「想像してた以上よりもエッチでしたね。ビックリ仰天でした。大人の社会科見学を体験している感じになりました」と眼のやり場に困ったそうで、大の小倉ファンでもあるイワクラは「羨ましすぎて制御できなくなりました」と小倉と絡んだケンコバに羨望の眼差しを向けていた。

6月26日に放送される第6話の【錦糸町編】では、ケンコバが演じる梶山が久しぶりに学校の先生と出会う。これにちなんだ「学生時代の初恋の思い出は?」という質問にイワクラは「小学生の時に大好きな子がいて告白したんですが恥ずかしくて逃げちゃったんです。成人式の飲み会でその子と飲み、翌日にメールで『昔好きだったんだけど』と言われました。お互い好きだった人がいたので何もなかったんですが、あの時のことを思い出してヌイたことがあります」と告白した。

一方のケンコバは「小学校3年生の時に女子更衣室の扉が開いたら、女の子が素っ裸で立っていて真っ赤っ赤の乳首を見ました。次の日に学校の校門で会ったその女の子に鼻で笑われ、初めて勃起しましたよ。その人にMに変えられたんだと思います」とエピソードを明かし、「その子とは中学まで一緒で、何を見ても変な気持ちになりましたね。ずっと操られているみたいな体験でした。いまだに忘れられません」と懐かしんでいた。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加