こんなに多かった!「五輪公式スポンサーを付けた」Jリーグのユニフォーム

こんなに多かった!「五輪公式スポンサーを付けた」Jリーグのユニフォーム

  • Qoly
  • 更新日:2021/07/21
No image

21日から一部競技の開催が始まった2020東京オリンピック。

大会を支える公式スポンサー企業の中には、よく見るとサッカーのユニフォームでお馴染みの社名がいくつも存在する。

ここでは、そんな五輪公式スポンサーのロゴマークを胸に付けた「Jリーグのユニフォーム」をご紹介しよう。

TOYOTA

No image

ユニフォーム:名古屋グランパス 2016 le coq sportif ホーム

スポンサー企業:トヨタ自動車(株)(東京2020 オリンピック ゴールドパートナー)

コカ・コーラ

No image

ユニフォーム:東京ヴェルディ(ヴェルディ川崎) 1993-94 Mizuno ホーム

スポンサー企業:コカ・コーラ(株)(東京2020 オリンピック ゴールドパートナー)

Panasonic

No image

ユニフォーム:ガンバ大阪 2017 Umbro ホーム

スポンサー企業:パナソニック(株)(東京2020 オリンピック ゴールドパートナー)

TOTO

No image

ユニフォーム:ギラヴァンツ北九州 2015 Bonera ホーム

スポンサー企業:TOTO(株)(東京2020オリンピック オフィシャルパートナー)

JAL

No image

ユニフォーム:清水エスパルス 1999-2001 Puma ホーム

スポンサー企業:日本航空(株)(東京2020オリンピック オフィシャルパートナー)

No image

ユニフォーム:横浜フリューゲルス 1993-94 Mizuno ホーム

スポンサー企業:全日本空輸(株)(東京2020オリンピック オフィシャルパートナー)

(※当時はANA SATOと、2社の企業ロゴ入りだった)

JR東日本

No image
No image

ユニフォーム:ジェフユナイテッド千葉 2005 Mizuno アウェイ

スポンサー企業:東日本旅客鉄道(株)(東京2020オリンピック オフィシャルパートナー)

※別シーズンでは胸に「JR東日本」のロゴ入りだったが、掲載可能な画像が無いために今回は背中ロゴを掲載。

FUJITSU

No image

ユニフォーム:川崎フロンターレ 2016 Puma ホーム

スポンサー企業:富士通(株)(東京2020 オリンピック ゴールドパートナー)

LIXIL

No image

ユニフォーム:鹿島アントラーズ 2019 Nike ホーム

スポンサー企業:(株)LIXIL(東京2020 オリンピック ゴールドパートナー)

ENEOS

No image

【関連記事】もうすぐ開幕!日本代表、過去の「五輪ユニフォーム」をあらためて見る

ユニフォーム:FC東京 2008 adidas ホーム

スポンサー企業:エネオス(株)(東京2020 オリンピック ゴールドパートナー)

※今大会では、かつて大宮アルディージャが胸にロゴを付けたNTT(日本電信電話(株))も公式スポンサーだが、掲載可能なユニフォーム画像が無いため非掲載となった。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加