【天皇賞・春】売上は188億9902万300円で昨年から増加

【天皇賞・春】売上は188億9902万300円で昨年から増加

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  • 更新日:2021/05/03
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天皇賞・春を勝利したワールドプレミア(c)netkeiba.com

2日、阪神競馬場で行われた天皇賞・春(4歳上・GI・芝3200m)は、中団でレースを進めた福永祐一騎手騎乗の3番人気ワールドプレミア(牡5、栗東・友道康夫厩舎)が、直線で外から各馬を差し切り、その内で食い下がった1番人気ディープボンド(牡4、栗東・大久保龍志厩舎)に3/4馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは3分14秒7(良)。

同レースの売り上げは188億9902万300円で、フィエールマンが優勝した昨年の168億7096万6000円より増加となった。

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