花屋と大麻栽培をめぐるクライムサスペンス「東京カンナビス特区」ゼノン新連載

花屋と大麻栽培をめぐるクライムサスペンス「東京カンナビス特区」ゼノン新連載

  • コミックナタリー
  • 更新日:2021/11/25

稲井雄人の新連載「東京カンナビス特区 大麻王と呼ばれた男」が、本日11月25日発売の月刊コミックゼノン2022年1月号(コアミックス)でスタートした。

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「東京カンナビス特区 大麻王と呼ばれた男」第1話より。(c)稲井雄人/コアミックス

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「東京カンナビス特区 大麻王と呼ばれた男」は、大麻栽培を題材にしたクライムサスペンス。主人公・千東森生は花屋を経営し、子供の頃から大好きな植物にまつわる仕事ができて幸せな反面、赤字経営に頭を悩ませていた。そんな彼が大学の同窓会に出席し、かつての友人と再会したことから物語は動き出す。

また今号には、舞台「『終末のワルキューレ』~The STAGE of Ragnarok~」でブリュンヒルデ役を演じる飯窪春菜のインタビュー記事が掲載。サイン入りチェキが当たるプレゼント企画も実施されている。応募締め切りは12月25日。

コミックナタリー

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