大会レコード「63」の岩田寛が首位発進 石坂友宏2位、アマ中島啓太は46位

大会レコード「63」の岩田寛が首位発進 石坂友宏2位、アマ中島啓太は46位

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  • 更新日:2021/10/14
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大会レコード「63」で首位発進を決めた岩田寛|撮影:佐々木啓

<日本オープン 初日◇14日◇琵琶湖カントリー倶楽部 琵琶湖・三上コース(滋賀県)◇6986ヤード・パー71>

日本最強ゴルファー決定戦は、第1ラウンドが終了した。18ホール(パー71)の大会最少ストロークを1打塗り替える「63」をたたき出した岩田寛が、8アンダー・単独首位発進を決めた。

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7アンダー・2位に石坂友宏。6アンダー・3位に池田勇太、5アンダー・4位タイには小田孔明、小平智、チャン・キム(米国)ら8人が続いた。

昨年覇者の稲森佑貴は2アンダー・36位タイ。9月の「パナソニックオープン」でアマチュア優勝を果たした中島啓太(日体大3年)は1アンダー・46位タイで滑り出した。

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