西岡良仁、嫌な流れを変えられずベスト4逃す。9本のチャンスを活かせず

西岡良仁、嫌な流れを変えられずベスト4逃す。9本のチャンスを活かせず

  • TENNIS DAILY
  • 更新日:2021/02/27

26日、「ATP250 シンガポール」(シンガポール・シンガポール/2月22日~2月28日/室内ハードコート)の男子シングルス準々決勝で、第5シードの西岡良仁(日本/ミキハウス)が、第4シードのアレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)と対戦。西岡は3-6、2-6で敗れベスト4進出を逃した。両者はツアーレベルでは初対戦だが、ツアーの予選では1勝1敗。第1セット、西岡は第1ゲームで3本のチャンスを作る

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