千鳥・ノブ、アンジャッシュ渡部“復活”の当事者に「絶対負けられない戦いだった」

千鳥・ノブ、アンジャッシュ渡部“復活”の当事者に「絶対負けられない戦いだった」

  • ENCOUNT
  • 更新日:2022/11/25
No image

「アンジャッシュ」の渡部建が「チャンスの時間」に登場【写真:(C)AbemaTV,Inc.】

27日放送回でついに登場

お笑いコンビ「千鳥」がMCを務めるABEMAのバラエティー番組「チャンスの時間」。27日放送回では「こっちだって絶対に負けられない2時間スペシャル」が放送される。「アンジャッシュ」の渡部建がついに登場。放送前から話題となっているなか「千鳥」からコメントが届いた。

27日放送回のなかで「千鳥ノブのお仕事相談室」のコーナーに“悩める芸能人”として渡部は登場する。渡部の事務所の後輩であるお笑いコンビ「ザ・マミィ」の酒井貴士が番組発のキャラター、“下田定幕(あんだていばく)”に扮し、渡部が収録スタジオに入る様子から密かにリポートする。

「ノブに聞けばテレビのことなら大概解決する」「今お前だけなんやて、“スーパーテレビタレント”は」と話す大悟の期待を背負い、ノブは別室で待機する渡部と対面。悩みを解決へと導くことができるのかが腕の見せ所だ。

2時間スペシャルの放送を前に、渡部との収録を振り返ったノブは「渡部さんとお会いするのは2年半ぶりで、しかもこういうバラエティーの復活は本当に初だったらしくて、“絶対負けられない戦い”だったんですよ、我々千鳥としても、渡部さんも。(対面する前が)本当一番怖かったです。ゾッとしたというか、『羊たちの沈黙』のレクター博士の威圧感を感じたんですよ(笑)。結構千鳥も死力を尽くして戦ったと思うんで、ぜひお楽しみください」と語った。

一方の大悟は「50歳の大人の男が、手の置き場所が分からない人間が、笑いをとるまでの戦い。ぜひ、見ていただきたいですね」とらしいコメントを寄せている。

ENCOUNT編集部

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加