熊田曜子、激務の頃“グラビア会議”で情報シェア

熊田曜子、激務の頃“グラビア会議”で情報シェア

  • ナリナリドットコム
  • 更新日:2021/06/09

タレントの熊田曜子(39歳)が、6月9日に放送されたバラエティ番組「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)に出演。グラビアアイドルたちでグラビア会議をしていたと語った。

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激務を極め、1日4時間ほどの睡眠で働いていた“平成のバラドル”代表として、タレントの眞鍋かをりが「40度近い熱とかが出てても、『にんにく注射打って戻ってこい!』みたいな。座っているのがやっとという状態でバラエティに出ていた」と話すと、リサ・ステッグマイヤーも「にんにく注射は六本木のところ?」と話を続ける。

熊田もその場所について知っていたようで「あの、『かわいい誰々さん』って書いてくれる」と話すと、眞鍋は「『芸能人です』って言えば裏から入れてくれる」と3人とも同じ所に通っていたことが判明。熊田が「これ打っとけば頑張れるみたいな。ちょっと元気なくなったらそこ行こうみたいな感じのとこがあったんですよね」と話すと、眞鍋は「誰かが倒れたから、穴埋めで急きょ行ってくれみたいな。お互いさまみたいな感じでありましたよ」と、当時の仕事の大変さについて語った。また、熊田によると、グラビアアイドル同士で“グラビア会議”というものをしていたそうで、「このMCの人は谷間を見せておくとよく当ててくれる、とか」と横の繋がりで情報をシェアしていたこともあったとコメント。チュートリアル・徳井義実が「ちなみにそのMCの人って誰?」と尋ねると、熊田は「あ、(明石家)さんまさんです」と答えた。

Narinari.com編集部

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