【犬あるある】犬が大好きな人が絶対に経験している『5つのこと』

【犬あるある】犬が大好きな人が絶対に経験している『5つのこと』

  • わんちゃんホンポ
  • 更新日:2020/09/16
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1.肉球のにおいを嗅いだことがある

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愛犬が気持ちよく寝ている姿を見たときにふと肉球を触ったりにおいを嗅いだりしたことがある。飼い主なら少なくとも一度や二度は経験したことがあるのではないでしょうか?

よく犬の肉球はポップコーンの香りがするといわれることが多いのですが……、実際には様々な香りがしますよね。枝豆のようなにおいや土のにおい、少し焦げたような香ばしいにおい、シャンプーの良い香りなどなど。

トイレをした後に肉球を嗅ぐとオシッコのニオイがするといった場合もあったりします。肉球は直前に行っていた行動に関わるにおいが付きやすいのでしょうね。

少しクサイと感じるときもあるかもしれませんが、愛犬の肉球のにおいを定期的に嗅ぎたくなってしまう飼い主はとてもたくさんいることでしょう。

2.愛犬を見ていると自分の顔が凄く優しい表情になる

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犬が大好きな人にとって愛犬の存在は最大級の癒しとなります。ですので、愛犬とスキンシップをしているときは無意識にいつも凄く優しい表情になってしまう。といったことが多いみたいですよ。

実際に私も愛犬を可愛がっているときに「今まで見たこともないくらい笑顔になっているね」と知り合いに言われたことがあったりします。

また、愛犬ではなく道で見知らぬ可愛い犬を見かけたときも知らず知らずのうちに笑顔になっていたり優しい気持ちになったりする。といったことは犬が大好きな人なら何度も経験したことがあるのではないでしょうか?

3.「うちの子」と呼ぶ

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犬が大好きな人は犬を擬人化して接することが割とあります。例えば愛犬は犬ではなく『子供』だと感じることが多く、知り合いに愛犬のことを話すときは「うちの犬」ではなく「うちの子」と呼ぶことは珍しくないといえるでしょう。飼い主によっては『恋人』と呼ぶ人もいるみたいですね。

ちなみに「うちの子」と呼ぶ人は愛犬のフードを『エサ』といわずに『ご飯』と言うこともよくある”あるある”といえます。

4.長時間のお出かけが少なくなった

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愛犬のことが大好きな人は、愛犬を優先した生活を送ることが多いといえます。その結果、愛犬に寂しくさせないように長時間のお出かけをする回数が減った。そんな飼い主はたくさんいると思います。

また、家族暮らしをしている場合、長時間のお出かけをするときは家族の誰か1人は愛犬と一緒にいてあげるようにしている。そういったことも多いみたいですね。

犬は長時間のお留守番が苦手なので、誰かが一緒にいてあげたり長時間のお出かけをなるべくしないようにしてあげると安心しやすいといえますね。

5.寝るときは愛犬が真ん中で自分は端っこ

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犬がいる生活を送っていると、寝ようとしたときに愛犬があなたの布団のど真ん中で眠っていた。そういった光景を見かけることは少なからずあると思います。

このとき愛犬を抱っこして端っこに移動させれば、あなたはベッドのど真ん中で気持ちよく眠ることができるといえますが……、眠っている愛犬の邪魔をしないように自分は布団の端っこで眠る。

愛犬が大好きな人ならそういった経験をしたことが何度もあるのではないでしょうか?しつけのためには愛犬を移動させるのがベストといえるかもしれませんが、可愛い愛犬の寝顔を見ると邪魔せずゆっくり眠らせてあげたいと思ってしまいますよね。まさに犬好きな人の”あるある”といえるでしょう。

まとめ

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今回は犬が大好きな人ならではの”あるある”を5つご紹介しましたが、愛犬と一緒に暮らしていると他にもたくさんの”犬あるある”に出会えると思います。愛犬と仲良くなるほど”犬あるある”の数が増えて行くので、一緒にいる年数が増えるごとに数多くの”あるある”を経験できると良いですね。

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<ライター情報>
ウルフ・バロン

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