『おかえりモネ』“三生”前田航基 「やっとTシャツ着替えた!」と話題に

『おかえりモネ』“三生”前田航基 「やっとTシャツ着替えた!」と話題に

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  • 更新日:2021/06/10
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“三生”前田航基がついに新しいTシャツに! NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』第19回より<画像をもっとみる>

女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『おかえりモネ』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)の第4週「みーちゃんとカキ」(第19回)が10日に放送。前田航基が演じる三生のTシャツがネット上で話題になっている。

【写真】こちらは、三生(前田航基)が着続けていた「PUNK」Tシャツ

百音(清原)の同級生・後藤三生は、気仙沼の亀島で1000年以上続く寺の跡取り息子。高校卒業後は仙台の大学で仏教を学んでいたものの、住職でもある父・秀水(千葉哲也)に無断で逃げ出し、お盆にこっそりと島に戻って来ていたのだった。

1日放送の第12回で、お盆のため実家に帰省していた百音の前に突如現れた三生は「匿ってくれ!」と頼み込み、永浦家で居候をする。牡蠣の養殖を手伝ったり、バーベキューを楽しむなどすっかり永浦家に溶け込んでいた三生。そんな彼も8日放送の第17回では、百音の父・耕治(内野聖陽)から「もう観念してウチ帰れ」と言われ「ちゃんと話してこい。で、ウチいられる雰囲気じゃなかったら、戻ってこい」と諭され、実家に戻るのだった。

永浦家での居候生活中、常に三生は胸元に大きく“PUNK”と書かれた黒Tシャツを着用。数日間続いた居候生活中、同じTシャツを着ていることがネット上でも話題になっていた。

そして迎えた第19回。実家に戻ったはずの三生はやはり実家に居づらくなって再び永浦家へ。朝刊を取りに玄関へやって来た耕治の前には、申し訳なさそうな表情の三生の姿が。そんな三生が着ているのは、稲妻と巨大な白頭鷲(ハクトウワシ)がデザインされた黒Tシャツ。

永浦家に現れた三生のTシャツ姿に、ネット上には「やっとTシャツ着替えた!」「よかった、三生お着替え出来てた」「やっとパンクTシャツ脱いだ」「Tシャツがやっと変わった!」などの反応が。さらに三生がセレクトしたクセ強めなTシャツについても「Tシャツ着替えたけどやっぱりロック」「みつお、今日のTシャツも凄いなw」「みつお…どこに売ってるのそんなTシャツ!」「Tシャツどれも目一杯とんがってて、ダサくて可愛い」といったツッコミも相次いでいた。

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