阪神・岩貞 名誉挽回の快投誓う「少しでも長いイニングを」過去2戦は早期降板

阪神・岩貞 名誉挽回の快投誓う「少しでも長いイニングを」過去2戦は早期降板

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2020/08/02

阪神の岩貞祐太投手(28)があす2日のDeNA戦(甲子園)での先発へ向けて、意気込みを口にした。

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阪神・岩貞

直近2試合はいずれも4回3失点で降板しているだけに「ここ2試合は早い回で降板してしまっているので、目の前のアウトを一つずつ丁寧に取って、少しでも長いイニングを投げ、チームの勝利に繋がるピッチングをしたい」と言葉に力を込めた。この日はキャッチボール、ショートダッシュなどで最終調整。名誉挽回の快投で3勝目を狙う。

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