稲見萌寧が試合の朝にも行っている“障害物”ドリルの意味とは? 「感覚で理想のフェードを覚えられる」

稲見萌寧が試合の朝にも行っている“障害物”ドリルの意味とは? 「感覚で理想のフェードを覚えられる」

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  • 更新日:2021/07/20

実球の周りにボールやスリーブ箱、ティなどを置いて、毎日ようにインパクト前後の軌道の修正を行っている|撮影:ALBA稲見萌寧は今年に入って5勝を挙げる活躍で、ついには東京五輪代表の座を掴んだ。そんな稲見が理想的なフェードを打つために3年間続けているドリルについて、7月21日(水)発売のゴルフ雑誌ALBA825号で語っている。普段の練習だけでなく、試合のスタート直前までこのドリルを行い、ストレート・イ

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