日常茶番会、那須野恵の一人芝居「ストリッパーのはなし」原案はつかこうへい

日常茶番会、那須野恵の一人芝居「ストリッパーのはなし」原案はつかこうへい

  • ステージナタリー
  • 更新日:2021/10/14

日常茶番会 vol.0.9「ストリッパーのはなし」が、12月10日から13日まで東京・サンガイノリバティで上演される。

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日常茶番会 vol.0.9「ストリッパーのはなし」チラシ表

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日常茶番会は、那須野恵が★☆北区AKT STAGEの時津真人、演劇集団 円の新上貴美と立ち上げた団体。「ストリッパーのはなし」は、つかこうへいの「ヒモのはなし」を原案に、ナイーブスカンパニーの高橋広大が脚本・演出を手がける那須野の一人芝居だ。作中では、落ち目のストリッパー・明美と、そのヒモであるシゲの物語が描かれる。

予約は11月13日10:00にスタート。なお、料金は“お気持ち投げ銭”となり、観劇後、観客がチケット代を決定する。

日常茶番会 vol.0.9「ストリッパーのはなし」

2021年12月10日(金)~13日(月)
東京都 サンガイノリバティ

原案:つかこうへい
脚本・演出:高橋広大
出演:那須野恵

※高橋広大の「高」ははしご高が正式表記。

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