“12時間で1億超”北新地No.1キャバ嬢・ひめか、新たな伝説打ち立てる

“12時間で1億超”北新地No.1キャバ嬢・ひめか、新たな伝説打ち立てる

  • モデルプレス
  • 更新日:2022/05/13

【モデルプレス=2022/05/13】12日に配信された「小悪魔ageha」の公式YouTubeでは、大阪・北新地エースグループの「CLUB REIMS(クラブ・ランス)」を卒業し「CLUB RAISE(クラブ・レイズ)」に移籍したキャバ嬢のひめかに密着。“北新地No.1”と称されるひめかの新店舗での様子が明かされた。

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(写真 : 新店舗「CLUB RAISE」に移籍したひめか/ひめか公式Instagramより)

【写真】ひめか、トップ君臨する理由

◆ひめか、新店舗でも“時速1000万円”の売上

現在21歳で、18歳からキャバクラで働き始めているひめかは飲酒ができないにも関わらず、その天性の美貌から、入店後約3ヶ月でNo.1まで一気に上り詰めたことでも話題に。“あざとかわいい”の愛称で知られており、2021年10月に開催されたバースデーイベントでは2日間で1億円超の売り上げを記録した。

「CLUB REIMS」を卒業し移籍した「CLUB RAISE」でも、1日目に3時間で5300万円を超える売上を達成すると、2日目は300万円相当のシャンパンのアタッシュケースが計7つという異例のオーダー。密着取材を行った3日間、約12時間で1億円超えの売上を記録した。

キャバクラを始めた時、アタッシュケースが憧れだったと明かしたひめかは「漫画の中ですね」と信じられないといった様子を見せ「こんな風に(アタッシュケースを)下ろしていただけるのはすごく嬉しいです」と喜びをかみしめた。

◆ひめか、新店舗での意気込み語る

密着取材を通しての感想を求められ「常に見られてるっていうのを意識しながらしたかも」と答え、仕事に対しても「CLUB RAISE」オープンに対しても思いは真剣だと話したひめか。

「CLUB RAISE」については、クラブで働く女の子との接し方が課題であると明かし「もっとちゃんと距離を縮めていけたらなって思います」と今後に向けて意気込んだ。(modelpress編集部)

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