本田ルーカス剛史がSP首位発進 三宅星南、木科雄登が続く 全日本ジュニア選手権

本田ルーカス剛史がSP首位発進 三宅星南、木科雄登が続く 全日本ジュニア選手権

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2020/11/23

◇フィギュアスケート全日本ジュニア選手権第2日(2020年11月22日 青森県八戸市・フラット八戸)

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<全日本ジュニアフィギュアスケート選手権第2日 男子ショートプログラム>演技する本田ルーカス剛史

男子のショートプログラム(SP)が行われ、昨年3位の本田ルーカス剛史(18=木下アカデミー)が80・35点で首位発進した。第1滑走の三宅星南(18=関大)が75・28点で2位につけ、木科雄登(19=関大)が73・85点で3位に入った。

18年王者の壷井達也(17=中京大中京高)は73・18点で4位だった。5位は三浦佳生(15=KOSE新横浜プリンスFSC)で71・56点、6位は大島光翔(17=埼玉アイスアリーナFC)で68・06点だった。23日にフリーが行われる。

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