【2022年の流行りもの】乳製じゃないチーズが今増えている!

【2022年の流行りもの】乳製じゃないチーズが今増えている!

  • Mart
  • 更新日:2022/01/15
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いつものスーパーでも見かけるようになってきたプラントベース食品。牛乳でつくられたチーズももちろん美味しいですが、植物由来の新味は取り入れてみる価値あり。注目すべきプラントベース食品をご紹介します。

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目次

進化がとまらない!プラントベースチーズの美味しい食べ方

進化がとまらない!プラントベースチーズの美味しい食べ方

クリームチーズ以上のなめらかさ Violife植物生まれのクリーミィ

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乳原料・乳糖・ナッツ不使用。クリームチーズよりもなめらかで、ドライフルーツとも相性がよく、いいアクセントになってくれます。珍しいココナッツオイルを使用した、なめらかなスプレッド。スプーンですくってディップのように食べられます。150gオープン価格(Jオイルミルズ)

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なめらかで優しい口あたり 豆乳スライス

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濃厚豆乳を使った、スライスチーズ風食品。おなじみの四角形だから、いつもの食パンにのせてトーストするのにぴったり。加熱専用で、熱が加わるととろりとした味わいが楽しめます。コレステロール95%オフ。7枚入り(126g)¥270(マルサンアイ)

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相模屋だからできた味わい BEYOND TOFU シュレッド

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シュレッドタイプなので使い道もいろいろ。サラダのトッピングや、ピザやパスタにも!加熱すればとろりとまろやか、そのまま食べれば口どけ豊かに楽しめます。本当に豆腐でできているの?とパッケージを二度見する人続出。使い勝手もよく、研究されつくされた食感と質感で、チーズ顔負けです。250g¥429(相模屋)

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2022年の流行りものは、自分も自分以外の誰かも満たしてくれる「ちょっといい」モノ。購入を検討するアイテムの生産工程を気にしてみたり、自分のお金をどんなことに使いたいかを日頃から考えておくのも、心地よい暮らしへの第一歩です。

撮影/中林 香、皆川哲矢 フードコーディネート/安部加代子 取材・文/新里陽子 編集/松田睦美

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