嫌われたの?LINEを既読無視する男性の本音とは

嫌われたの?LINEを既読無視する男性の本音とは

  • 愛カツ
  • 更新日:2022/09/23

気になる人とのLINEをしていたのに、既読無視されるのは悲しいですよね。

一見脈なしに思えそうですが、はたして本当にそうなのでしょうか。

今回は、既読無視する男性の本音をご紹介します。

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LINEに慣れていないから

男性のなかには、LINEを単なる要件を伝えるためだけのツールだと考えている人も。

会話のようにテンポよく返信し合ったり、お互いにスタンプを送り合ったりするのには、抵抗がある男性もいるようです。

返信を期待して面白いスタンプや問いかけを送っていたとしても、男性の反応を困らせている場合もあるかもしれません。

相手のLINEの使い方に合わせたメッセージを送ってみるのがよさそうですね。

会話が終わったと思ったから

「今仕事終わった」や「疲れた~」などの連絡がきても、どう返せばいいのかわからないと感じる男性は多いようです。

男性の会話は「解決」が目的で、女性の会話は「共感」が目的といわれています。

何気ない会話のつもりでも、男性からすると理解できないと思うこともあるのだとか。

まずは相手が返信しやすいような話題を選べるといいでしょう。

忙しくて手が回らなかったから

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LINEが来たときは「返そう」と思っていても、忙しかったり返信を考えていたりするうちに忘れてしまうことはありませんか?

あとで既読無視していたことを思い出しても、「遅くなってごめん」などと送るのも面倒で結局スルーしてしまう……という男性もいるようです。

どうしても返信が必要な内容なら、「これだけ返信もらっていい?」と催促するのもいいでしょう。

その後もLINEを送り続けるのは避けたほうがいいかもしれませんね。

もっと気楽に楽しもう!

LINEの既読機能は、相手が読んだかがわかるので、安心感につながります。

その一方で、返信がないと「なにかあったのかな」や「嫌われてるのかも」などと不安の材料になることも。

まずは気にしすぎず、相手の立場になって考えてみるといいかもしれません。

気楽に待っていた方が、より自然体でLINEを楽しめる可能性がありますよ。

(矢島 みさえ/ライター)

(愛カツ編集部)

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