指原莉乃、腕枕が「めちゃくちゃ好き」と大胆告白...ベスポジ見つけるテクニックも披露

指原莉乃、腕枕が「めちゃくちゃ好き」と大胆告白...ベスポジ見つけるテクニックも披露

  • 日刊サイゾー
  • 更新日:2020/11/20
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11月18日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)は「猫なしで生きられない女」というトークテーマで、演歌歌手の藤あや子、元モーニング娘。で歌手の田中れいな、ファッションモデルの貴島明日香がゲスト出演。男性からされる“理想の腕枕”について語った。

田中は、彼氏になる条件として「腕枕をしたがらない人」と明かし、「女の子って若干首がこうなるじゃないですか。この角度がすごく嫌」と理由を説明。すると、MCのSHELLYも「わかるわ~」と賛同。これにMCのフットボールアワー・後藤輝基が「(女性は)腕枕をされて寝ているという幸せ……幸福感の方が勝つってことはないの?」質問すると、SHELLYは「(首の)痛みの方が勝ちます。相手が寝たなって思ったらスッっと外れます」と、相手に気づかれないようにこっそり腕枕を外すと語った。

「男性は“腕枕をすると女性が喜ぶ”と思っている人も多いですが、ネット上では『分かるなぁ。腕枕は男の自己満。腕枕されて熟睡できない』『分かる!腕枕きらい!』『腕枕のポジション取り大事だよね』と共感する声が続出。

一方、指原莉乃は、後藤から『いつもどうしてるの?』と聞かれると、『“いつも”って言わないでください』とツッコみつつ、『(腕枕されるのは)めちゃくちゃ好き!』と告白。腕枕をされている感覚は好きだが、ほかの女性と同様にやはり首は痛くなるようで『私は首を二の腕に置く派なんで、(首の角度が)しっくりこなくって。「しっくりこない」って言えないから、わざと転がったふりをして、(手首のところまでいく)。ここだったら、細いから』と、転がるふりをして自分のベストポジションに移動するテクニックを明かしていました」(芸能ライター)

また、藤は「私は“脇”派です」「この辺の方が安定しません?」と、腕ではなく脇に頭をのせることが多いと告白。さらに、貴島は腕枕をされるのではなく「されるよりする方が好き」と明かし、自分が彼氏を抱きかかえるようにして「足ごと絡みたい」と明かしていた。

トークテーマとはズレたが、女性が好きな腕枕はワンパターンではないことが判明した今回の放送。世の男性陣は、腕枕をしたときの彼女の反応を見て本音ではどう思っているのか確かめてみてはどうだろうか。

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