「真夏のシンデレラ」6話で消滅の“シュシュシュ”あいさつが最終話で復活、ネット沸く

「真夏のシンデレラ」6話で消滅の“シュシュシュ”あいさつが最終話で復活、ネット沸く

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2023/09/19
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(左から)森七菜、吉川愛、仁村紗和

フジテレビ系月9ドラマ「真夏のシンデレラ」は18日に最終回を迎え、夏海(森七菜)、愛梨(吉川愛)、理沙(仁村紗和)3人のそれぞれの恋がそれぞれの結末を迎える。ラストでは、3人娘の久々の“シュシュシュ”あいさつが復活し、ネットを沸かせた。

この日の「真夏のシンデレラ」では、夏海をかばって交通事故にあった匠(神尾楓珠)が大工の仕事が続けられなくなるかもしれない重症を負う。負い目から匠と交際することを決めた夏海だったが、匠から幸せになってほしいと背中を押され、夏海は健人(間宮祥太朗)のもとへいく。

愛梨は、改めて会いにきてくれた修(萩原利久)とよりを戻すことに。理沙は、転勤先についてきてほしいといった早川(水上恒司)の申し出を断り、湘南でシングルマザーとして暮らすことを選ぶ。

3人3様の恋の形になったが、夏海の店で近況を報告し合った3人は、6話以降“消滅”していた“シュシュシュ”あいさつを復活させ、友情を再確認する。この“シュシュシュ”あいさつ、3人で「シュシュシュ」などといいながらポーズを決めるもので、ネットでも話題となっていたが、6話以降、なぜか出てこなかった。

ネットでは「シュシュシュが最後に出た」「シュシュシュが復活してる!」「最終回でシュシュシュが見れたのでもう感無量です」「シュシュシュやるんかい!」などさまざまな反応が上がっていた。

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