玉森裕太×宮田俊哉 “あまりにも綺麗”な純愛物語、2人の仲睦まじい様子が愛おしい

玉森裕太×宮田俊哉 “あまりにも綺麗”な純愛物語、2人の仲睦まじい様子が愛おしい

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  • 更新日:2020/10/16

玉森裕太宮田俊哉が主演を務めるドラマ『BE LOVE』が、16日よりdTVで配信がスタートした。

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本ドラマは、玉森と宮田の2人のユニット曲『BE LOVE』、『星に願いを』、『運命』の3曲を原案に制作された3部作。絵本作家の玉森裕太と編集者の宮田俊哉による純愛物語で、脚本の監修を玉森と宮田が務めている。情報が解禁されるやいなや大反響となり、Twitterのトレンド1位を獲得。“宮玉”3部作のドラマ化に驚きと喜びの声が多く寄せられていた。

本日配信された『BE LOVE』では玉森と宮田が、海辺の別荘地で一緒に絵本を完成させようとする様子が描かれている。

冒頭で描かれたのは玉森と宮田が車で別荘に向かう様子。運転する宮田に、助手席に座った玉森が宮田にポテトを“あ~ん”と食べさせようとするシーンは、まるで演技ではなく本当に2人が素の姿でじゃれあっているような自然体な様子になっており、この後どんなストーリーが展開になるのだろう?と期待が高まる場面になっている。

ドラマの中では、現実の世界と、玉森が執筆中の絵本『吸血鬼ユッタの冒険~運命の扉~』のストーリーが交差しながら展開する。

現実パートでは、『BE LOVE』の歌詞の世界観そのままに、玉森と宮田がお互いを想い合いまがら過ごしていく様子が描かれている。一緒に料理をする場面や、その料理を「美味しい!」と食べるシーンでは、これまでも、そしてこれからも玉森と宮田はこんな風に仲睦まじく過ごしているんだろうな…と思わずにはいられなくなり、愛おしい気持ちにさせられてしまう。

『BE LOVE』の歌詞にある通り“あまりにも綺麗”な玉森と宮田の自然体で仲睦まじい様子が描かれた本ドラマ。ストーリーは一体どんな内容になっているのか。”宮玉”3部作の行方に注目したい。

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