いとうあさこ 吉田沙保里に誘われた食事の場で仰天「あっちに行ったらだめだ!と思った」

いとうあさこ 吉田沙保里に誘われた食事の場で仰天「あっちに行ったらだめだ!と思った」

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  • 更新日:2022/06/23

お笑いタレント、いとうあさこ(52)が22日放送の日本テレビ「上田と女が吠える夜」(水曜後9・00)に出演。レスリング女子で五輪3連覇の吉田沙保里さん(39)とともに食事をした際のエピソードを語った。

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お笑いタレントの、いとうあさこ

いとうは「友達の友達は友達じゃないと思っているから」と私見を述べた上で「5年くらい前かな…リオ五輪の時に、吉田沙保里ちゃんから“何人かでご飯してるからきなよ”って呼ばれて行ったんですよ」と回顧。「沙保里ちゃんのほかに何人かいらっしゃるくらいだと思ったら、数十人いて。各種オリンピック選手がいる中にひとりだけズブの素人が入っちゃった」と、期せずしてアスリートの食事会に参加してしまったと明かした。

場所が卓球バーだったことから「私、一度も席に座ることなくがむしゃらにずっと卓球やっていました」と振り返り「とにかくあっちに行ったらだめだ!と思って、ただただ球だけを見て打っていたら、卓球の水谷さんがずっと点数をやってくれてた」と、水谷隼が点数をつけてくれていたという。

この仰天エピソードには共演者から「ぜいたくだな~」とうらやむ声が相次いでいた。

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