楽天・塩見が腰痛、今季最短降板 一回途中28球で

楽天・塩見が腰痛、今季最短降板 一回途中28球で

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  • 更新日:2020/10/17

(パ・リーグ、ソフトバンク-楽天、22回戦、16日、ペイペイドーム)楽天・塩見貴洋投手(32)が先発し、今季最短となる2/3回を6安打4失点で緊急降板した。

3点を失った、一回なお1死一、二塁。松田に左前適時打を喫したところで、28球で交代した。球団広報によると、腰部に痛みを訴えたため、大事をとっての交代で、病院には行かず、患部の治療を行い様子をみるという。

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1回、楽天・塩見貴洋(中央)のもとに集まるナイン=ペイペイドーム(撮影・村本聡)

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