GENERATIONS、デビュー10周年迎えた心境明かす 小森隼「大切な10年間をGENERATIONSで過ごせてよかった」

GENERATIONS、デビュー10周年迎えた心境明かす 小森隼「大切な10年間をGENERATIONSで過ごせてよかった」

  • モデルプレス
  • 更新日:2022/11/26

【モデルプレス=2022/11/26】GENERATIONS from EXILE TRIBEが、26日発売の『月刊EXILE』1月号の表紙に登場。21日にデビュー10周年を迎え、7人が心境を語っている。

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(写真 : GENERATIONS from EXILE TRIBE (提供写真))

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◆GENERATIONS、デビュー10周年迎えた心境語る

デビュー当時10代後半から20代前半の若者だった彼らも、10年という時間のなかで、着実に自らのスタイルを確立。今号は、7人が節目を迎えた心境を語るとともに、関口メンディーー主演ドラマ主題歌「愛傷」、第一生命 D.LEAGUE 22-23テーマソング「My Turn feat. JP THE WAVY」についても語っている。

インタビューでは、新曲「愛傷」についてリーダーの白濱亜嵐が「ここまで直接的な表現をしている曲はGENERATIONSのなかではほかになくて。比喩や隠喩を使わずストレートな歌詞で、しかも命に関わることを歌っているところは新しいと思いました」と話す。

また、パフォーマーの小森隼は「人生のなかでもめちゃくちゃ大切な10年間をGENERATIONSで過ごせてよかったと思うし、今の僕ができ上がっているのはここにいたおかげ。なので、これまでの10年はここからの10年より絶対に濃いと思います」と10周年を迎えた心境についても明かす。

◆BALLISTIK BOYZ&PSYCHIC FEVER、裏表紙に登場

そのほか、現在タイで活動中のBALLISTIK BOYZとPSYCHIC FEVERの近況報告や12月14日に配信予定のPKCZ(R)の最新デジタルシングル「T.O.K.Y.O.」リリース特集、EXILE TAKAHIROがリリースした配信シングル「道」への想いを語ったインタビューなど、今号も充実した内容になっている。(modelpress編集部)

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