かまいたち山内、競技用自転車のジャンプ練習で「ほんま死にかけてた」

かまいたち山内、競技用自転車のジャンプ練習で「ほんま死にかけてた」

  • SmartFLASH
  • 更新日:2021/10/14
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かまいたち・山内健司が、10月12日公開の自身のYouTubeチャンネルの動画で、本気で死にかけたエピソードを語った。

山内が、「三日坊主でやめた趣味」として、競技用自転車・BMXにハマった思い出を告白。大学生のとき、8万円でBMXを購入し、初日にジャンプの練習をした。操作を誤りガードレールに前輪が乗り上げ、股間を強打した上に、立体交差の道路に落ちそうになったという。

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無事だったものの、「ほんま死にかけてたと思う。もうちょい飛んでたら(下の)道路に落ちてた」と振り返っていた。

山内の失敗話に、YouTubeのコメント欄にはさまざまな声が書き込まれた。

《BMXの話、今年一笑ったw》
《BMXに対して強気すぎる》
《笑いすぎて涙でてきた》

「今回の動画で山内さんはオシャレも三日坊主だったことを明かしています。ピアッサーを使って右耳にピアスの穴をあけ、『もう1回いけそう』と左耳にも使おうとして耳を挟むも、1回の使い切りだったため、うまく穴が開けられなかったそう。『どんだけマキロンしても膿むねん』とボヤいていました。

また、腕につけるミサンガが流行った時代に、自分もはめるも剣道部で『主将なのにミサンガつけるな』と先生に怒られ、ハマミで切ったことを話していました」(芸能ライター)

山内の人生はオモシロエピソードだらけだ。

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