プラスマイナス岩橋、国産の希少車と別れ こだわりカスタム紹介で号泣「ガチ泣きです」

プラスマイナス岩橋、国産の希少車と別れ こだわりカスタム紹介で号泣「ガチ泣きです」

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  • 更新日:2023/01/25
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プラス・マイナスの岩橋良昌【写真:(C)YOSHIMOTO KOGYO CO.,LTD.】

譲り先は義母と明かす「次は笑顔で新型クラウンの紹介」

お笑いコンビ・プラスマイナスの岩橋良昌が24日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、愛車のホンダ・クロスロードとの別れを報告した。

岩橋は、愛車について「ずっと乗りつぶすつもりやった」としながらもタイヤの交換時期に差し掛かり、希望のタイヤを装着しようとするとホイールの変更が必要になったとのこと。そのため、車を買い替えることを決断したようだ。

別れを前に岩橋は愛車を解説。こだわりのカスタムなどを紹介した。まったく同じクロスロードを乗り継いだという岩橋。初代を4年、2代目を4年の計8年間、クロスロードに乗っていた。

ポイントについては「全部黒塗りがかっこいい」と説明。足回りもスペーサーを装着し、オーバーフェンダーにカスタムした上で車検を通したと明かした。

その後もポイントを事細かに説明。「ガチ泣きです、車、大好きやから」と愛車との思い出を振り返り、涙を流しながら「さよならがないと次の出会いがないからな」と別れを惜しんだ。

愛車の譲り先は、妻の母とのこと。義母へ引き継ぐことを明かした。そして、最後には「次は笑顔で新型クラウンの紹介でお会いしましょう」と締めくくった。

ENCOUNT編集部

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