“略奪婚”経験の小椋久美子が瀬戸大也の不倫を戒め、ネット上で「おまいう」の大合唱

“略奪婚”経験の小椋久美子が瀬戸大也の不倫を戒め、ネット上で「おまいう」の大合唱

  • 日刊サイゾー
  • 更新日:2020/09/27
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完全な巻き添え炎上となっている。

9月24日の情報番組『ドデスカ!』(メ~テレ)に、かつて「オグシオ」として人気を博した元バドミントン日本代表の小椋久美子が生出演。リオ五輪銅メダリスト、瀬戸大也が「週刊新潮」(新潮社)で不倫を報じられたことについて、アスリートとしての立場からコメントした。

「小椋は、東京五輪が延期になったことでショックを受けている選手が多いことを挙げ、瀬戸の不倫理由についても『それでそっちの方向に走ってしまったのかな』と分析。さらに、不倫はやってはいけないことと戒めたうえで、『この失った信頼だったり、名誉っていうのは、結果で残すしかない』と、瀬戸の今後に期待を予定ました」(芸能ライター)

しかし、瀬戸がお相手の女性と不倫に及んでいたのは2年前から。そのため、ネット上では「2年前から関係続いてるのに延期は理由にならんだろ」「結果を残すと不倫が許されるのか」「不倫の汚名返上のために五輪出るんすか?」と、小椋の的外れな分析に呆れた声が飛び交っている。

さらに、小椋の“あの過去”を持ち出した人も多数出現している。

「小椋といえば、妻子持ちのラグビー選手と2011年に不倫略奪婚。しかし、わずか1年ほどでスピード離婚しています。そのため、『小椋も不倫だったよな』『お前がいうな』『聞くのはせめて潮田にしろよ』『流石経験者の言葉は重みが違うな』と後ろ指を指されています。瀬戸に対して甘口な糾弾だったのも、自身の過去と重ねていたからかもしれませんね」(前出・芸能ライター)

『味の素』のCMに夫婦で出演、バラエティ番組では『嫁さんは初恋の相手』と語るなど、愛妻家とイクメンを売りにしていた瀬戸。小椋の言うように、“結果を出せば許されるのならどれほど気が楽か”と後悔しているのではないか。

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