(ああ恥ずかしい...)恋した自分の痛い行動 #2「言われるがままに...」

(ああ恥ずかしい...)恋した自分の痛い行動 #2「言われるがままに...」

  • ウレぴあ総研
  • 更新日:2021/06/11
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「恋は盲目」という言葉があるように、人を好きになると周囲が見えなくなってしまう女性は多いもの。

恋をしている時は冷静に動けなくなるため、ふと我に返った時「何であの時、私はあんなことをしてしまったのだろう」と後悔してしまうことも。

では、女性たちは恋愛において実際にどのような失敗をしているのでしょうか?

そこで今回は、恋活、婚活中、彼氏持ち、既婚女性などさまざまな女性たちの意見を参考に、恋した自分の痛い行動エピソードを紹介していきます。

「元カレはイケメンで、私の理想にピッタリの男性でした。交際は私からの猛アプローチだったので、実った時にはとにかく振られたくないばかりに、何でも言うことを聞いてしまったものです。

元カレは派遣社員でお金がなく、困っていた時はお金も貸しました。

そのうち元カレが転職して正社員になり、自分に自信がつくようになると私から離れていきました。元カレに貸したお金は返ってきませんし、別れた今となっては何も残っていません。

元カレに呼び出されたら出向き、今は会えないと言われたら我慢をするという日々を繰り返していたので、まさに都合のいい女といっても過言ではなかったと思います。

これからは、もっと大切にしてくれる人と交際したいです」(35歳/医療関係)

どんなにタイプの男性でも、ただ言いなりになるだけではいいように使われるだけで終わることもあります。

彼女にお金を借りにくるなんて言語道断。相手の男性からすれば、ATM扱いされていた可能性も。

男性から大切にされたいなら、くれぐれもお金の貸し借りをしたり、言いなりにはなったりするのは避けたいものです。

(mimot.(ミモット))

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