バスケ漫画『switch』再びアルバルク東京とコラボ 試合会場でポスターやパネル展示

バスケ漫画『switch』再びアルバルク東京とコラボ 試合会場でポスターやパネル展示

  • ORICON NEWS
  • 更新日:2021/01/13
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漫画「switch」×アルバルク東京とコラボ

『週刊少年サンデー』で連載中のバスケ漫画『switch』のコミックス第11巻が18日に発売されることを記念して、B.LEAGUE所属のプロバスケットチーム・アルバルク東京と再びコラボすることが決定した。

【画像】どんなバスケ漫画?公開中の第1話

2018-19シーズンから3シーズン連続のコラボとなり、今回は、30日~31日にアリーナ立川立飛で開催する富山グラウジーズ戦にて、著者・波切敦氏が書き下ろした主人公・雷夢と須田選手、小酒部選手のコラボイラストのポスター掲出、会場内特設ブースでのパネル展示や単行本の販売を実施。さらに、オリジナルデザインが表紙となった小冊子を全員に配布する。

同作は、橘雷夢が主人公。天才的バスケセンスを持つ双子の兄・陸玖と比較される毎日にウンザリしていたが、負けず嫌いでこっそりバスケの練習をしていた。ある時、自分の中の陸玖へのライバル心と向き合い、クラブに入ることを決意する物語。

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