“アウトローのカリスマ”瓜田純士、顔面骨折の真相を告白 手術は「しない方向」

“アウトローのカリスマ”瓜田純士、顔面骨折の真相を告白 手術は「しない方向」

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  • 更新日:2022/08/06
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瓜田純士【写真:ENCOUNT編集部】

ボクシングスパーの中で「お互いヒートアップして、ガチっぽくなっていた」

“アウトローのカリスマ”で格闘家の瓜田純士が顔面の複数箇所を骨折したことを夫婦のSNSで報告。「誰かにやられたのでは!?」などと心配する声が上がっていたが、改めて自身のYouTubeチャンネルで真相を説明している。

瓜田夫婦のYouTubeチャンネルで「【顔面骨折】真相を話します」と題した動画を公開。事の経緯を説明している。

ボクシングのスパー中に、カウンターを被弾したという。「お互いヒートアップして、ガチっぽくなっていた」と振り返った。

誰かにやられた説は「そうじゃない」ときっぱり否定。

診察を受け、医師から説明を受ける様子も公開。「一発(のパンチ)なんですよ。これ」と説明していた。

その後は自らの口から改めて説明。「心配は全くいりません。練習中の事故です」と強調。骨折箇所は左の眼窩底、上あご、頬骨など複数箇所。手術については「陥没とか、ずれが大きければ顔の形とかを修復するための手術が必要みたいなんですが、俺の場合は過去に何度か骨折をやっているので、プレートも入っているので、今更今回のミリ単位の陥没で手術すると元々入っている中のビスとかをとってやんなきゃいけないみたいなんで」と説明。

さらに「BreakingDownとか声がかかれば出たいし、またこういう怪我をするだろうということで、手術はしない方向です。回復は早いので大丈夫でしょう。しばらく安静にしてます」

YouTubeでコラボ予定だった相手には「本当にこんなことになって申し訳ありません」と謝罪していた。

ENCOUNT編集部

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