大原がおり、44歳で初のレースクイーン挑戦「確実にドッキリだと思った」

大原がおり、44歳で初のレースクイーン挑戦「確実にドッキリだと思った」

  • ドワンゴジェイピーnews
  • 更新日:2020/11/21

タレントの大原がおりが、11月21日 ツインリンクもてぎで開催された” 86/BRZ Race”に て、人生初のレースクイーンに挑戦し、プロレーシングドライバー脇阪寿一監督率いる 「ASSO MOTOR SPORTS」チームに華を添えた。 22日の” 86/BRZ Race”のグリッドにも立つ予定。

レースクイーンになるまでの道のりはYouTubeチャンネル“大原がおりの山姥チャンネル” にて配信中だ。

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<大原がおりコメント>

―レースクイーンが決まった時、どんな気持ちでしたか?

6 年前からずっと憧れていたレースクイーンになれて本当に嬉しくて感動しました。

最初に聞いた時は、確実にドッキリだと思いました。笑 44 歳をレースクイーンに起用してくれる会社さんなんて他には無いと思いますので、この 勇気あるオウルテックさんの優しさの塊に感謝しながら、思いっきり笑顔でレース場に立 ちたいと思います。

―初めてレースクイーンとしてサーキットに立ってみて如何でしたか?

途中強風に煽られることもあり、うまくポージングを決めれないハプニングも起きま したが、夢にまで見たサーキットという舞台に立ててすごく嬉しかったです。 これからも「ASSO MOTOR SPORTS」チームの応援よろしくお願いします。

三橋仁明 / N-RAK PHOTO AGENCY

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