小学生の折り畳み傘デビュー「上手に畳めなくてもなんとかなる説?!」

小学生の折り畳み傘デビュー「上手に畳めなくてもなんとかなる説?!」

  • ママテナ
  • 更新日:2022/09/23
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広げるのは得意 → 畳むのはニガテ。。。

小学生の折り畳み傘デビュー、束ねるのに苦戦しがちですよね。

折り畳み傘が使えると便利なのはわかっているけれど、使い方をきちんとマスターするまでちょっと見守りが必要。

そんな経験をもとに、小学生ママ考案による 「kukka ja puu(クッカヤプー)」 の新作折り畳み傘カバーが誕生しました。これがあれば、ビショビショ折り畳み傘が、水滴を隠してシュッとします!

■ 小1でも使いやすい、折り畳み傘カバーを。

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誕生のきっかけは、ママスタッフのこんなお悩みでした。

小1男子。折り畳み傘を開いて使って、閉じることはできるのですが、畳んで付属の傘カバーに入れることが難しいようで。。。

・ 濡れた傘をランドセルへ、教科書ビシャビシャ。

・ 畳まずに握って持ち帰ってくる。(ワイルド)

・ 小さすぎる傘カバー、どこかへポイッ。

あらら...ってことが多くて。

他の育児中スタッフ達も、こんな“折り畳み傘あるある”に共感です。

そこで、大人用の折り畳み傘カバーの便利さをヒントに、通学にピッタリなキッズ仕様へとアレンジしたのが、この折り畳み傘カバーなんです。

■ ザッと畳めばOK、あとはカバーにお任せ。

濡れた折り畳み傘の扱いは、大人でも手こずりますよね。

学校の混み合う玄関、慌ててしまう乗り物の乗車時。

この傘カバーで、「きっちり畳まなくても、ここへ入れちゃえば大丈夫!」と余裕を持たせてあげたい親心。

濡れない、浸みない、3層構造

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内側は、傘の水滴をぐんぐん吸水するマイクロファイバー素材。さらに水を吸わないEVAシートを重ねることで、内側の水分が外側に染み出ないようブロック。外側は、防水&防汚の撥水加工生地という安心の3層構造です。

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傘袋は小さくて入れづらく、浸みて濡れてしまう。ビニール袋は水が溜まってしまう...この傘カバーなら、少し長めのキッズ用折り畳み傘もすっぽり入るサイズ感で、しっかり吸水して、教科書や他の荷物を濡らしてしまうことを防ぎます。

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▲幼稚園~小学生に使いやすい折り畳み傘は大きめが主流。全長37センチほどの傘もスッポリ入ります。

置き場所に困らない、便利な持ち手付き

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この持ち手もポイントです。

登下校時はランドセル横にくっつければ両手フリーに。学校では、机の横フックに引っ掛けて。校内での置き場所に困ることも、下校時にどこかへ置き忘れてくることもなくなりそうです。

長く使える、高学年にもおすすめのカラー

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中学年~高学年でも使えるよう、子どもっぽくなりすぎない「kukka ja puu(クッカヤプー)」らしいシンプルなデザインとカラー展開です。

社会科見学の持ち物、

不安定なお天気、

学校~習い事や塾通いの長丁場の雨対策。

といった日常に、やっぱりあると便利な折り畳み傘。

使用時のストレスが減らせて、「折り畳み傘=面倒だから持ち歩きたくない」という苦手意識にサヨウナラできます。

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▲kukka ja puu(クッカヤプー)の通学アイテムとセットで揃えても

mamatenna

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