森保ジャパン、シリア戦は“どアウェー” 前半6分に決定機...久保がスルーパスで演出

森保ジャパン、シリア戦は“どアウェー” 前半6分に決定機...久保がスルーパスで演出

  • FOOTBALL ZONE
  • 更新日:2023/11/22
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日本代表の久保建英【写真:高橋 学】

ジッダで開催

森保一監督率いる日本代表は11月21日、中立地サウジアラビア・ジッダ開催の北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でシリアと対戦。試合会場のプリンス・アブドゥッラー・アル・ファイサル・スタジアムにはシリアの大応援団が駆け付け、日本にとっては“どアウェー”の環境となった。

日本代表は4-1-4-1でスタートし、守備の時には可変しながら対応。立ち上がりは日本がペースを握っている。

【前半6分】久保のスルーパスに上田が抜け出して反応。シュートはGKにキャッチされる。(FOOTBALL ZONE編集部・小杉 舞 / Mai Kosugi)

FOOTBALL ZONE編集部・小杉 舞 / Mai Kosugi

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