【次走】マテラスカイは武豊でクラスターC

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  • 更新日:2021/07/22

【友道厩舎次走】

天皇賞・春1着ワールドプレミア(牡5)は「目標のジャパンC(11月28日、東京)の前にどこか1回使えれば」と友道師。

大阪杯12着ワグネリアン(牡6)と天皇賞・春8着マカヒキ(牡8)は天皇賞・秋(10月31日、東京)かジャパンC。

ダービー7着ヨーホーレイク(牡3)、ダービー11着レッドジェネシス(牡3)、京都新聞杯2着ルペルカーリア(牡3)は菊花賞(10月24日、阪神)を目標にセントライト記念(9月20日、中山)と神戸新聞杯(9月26日、中京)を使い分ける。

天皇賞・春7着ユーキャンスマイル(牡6)は札幌記念(8月22日、札幌)。

江の島S1着ラインベック(牡4)と目黒記念13着アドマイヤポラリス(牡5)は新潟記念(9月5日、新潟)。

【次走】

ドバイGS12着マテラスカイ(牡7=森)は武豊でクラスターC(8月9日、盛岡)へ。

ダービー6着タイトルホルダー(牡3=栗田)はセントライト記念で始動して菊花賞を目指す。

エプソムCを勝ったザダル(牡5=手塚)は新潟記念へ。

函館記念2着アイスバブル(牡6=池江)、同3着バイオスパーク(牡6=浜田)は札幌記念へ。

鳴尾記念3着ブラストワンピース(牡6=手塚)は札幌記念出走のため来週後半に函館に入厩する。

マーメイドS1着シャムロックヒル(牝4=佐々木)はクイーンS(8月1日、函館)の鞍上が団野に決まった。社台レースホースが発表。

中京記念5着ロータスランド(牝4=辻野)は関屋記念(8月15日、新潟)を視野。

同6着ボッケリーニ(牡5=池江)は新潟記念。

安達太良S1着ファンタジステラ(牡7=音無)は北九州記念(8月22日、小倉)を視野。

【2歳次走】

新馬勝ちサイード(牡=角田)は新潟2歳S(8月29日)へ。

新馬勝ちリューベック(牡=須貝)は放牧へ。「馬体チェックをするために一回、出しました」と須貝師。

函館2歳S5着カワキタレブリー(牡=杉山佳)はクローバー賞(8月22日、札幌)へ。

新馬勝ちスリーパーダ(牝=斉藤崇)は小倉2歳S(9月5日)を目標に調整。キャロットファームが発表した。

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