文音の“バカオンナ”エピに場内大笑い...

文音の“バカオンナ”エピに場内大笑い...

  • テレ朝news
  • 更新日:2020/08/01
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女優の文音(32)、石田ニコル(30)、真魚(まお=28)が7月31日、東京・千代田区の神楽座で映画「いけいけ!バカオンナ〜我が道を行け〜」(永田琴監督)の初日舞台挨拶(あいさつ)を行った。

原作は、鈴木由美子さんの同名漫画。主人公のアラサー女子・結子(文音)と女友達のセツコ(石田)、絵美(真魚)のリアルな心情を軸に、友情や恋愛をコミカルに描く。

新型コロナウイルス感染拡大で劇場での舞台挨拶はかなわず、無観客でのイベントに。文音は「一般の方は入れなかったけど、こういう形で舞台挨拶をすることができて幸せに思っております。感謝の気持ちでいっぱい」と取材陣に感謝した。

文音は「バカオンナ」について「一つのことを一途に他人の評判を気にせず、突っ走っている子」と定義。「海岸ではしゃぎすぎて、側転とかやったりして、車のカギをなくしてしまった」との“バカオンナ”エピソードを披露。取材陣の笑いを誘った。

最後は、3人一緒に「バカオンナ!ウイルスなんかに負けないぞ!」と雄叫びをあげ、ヒット祈願した。

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