罪悪感なくおいしい“豆そうめん”、「ZENBヌードル」細麺タイプ

罪悪感なくおいしい“豆そうめん”、「ZENBヌードル」細麺タイプ

  • ナリナリドットコム
  • 更新日:2022/05/13

ミツカングループのZENB JAPAN(ゼンブ ジャパン)は、黄えんどう豆をうす皮までまるごと使った「ZENBヌードル」の第2弾として、“豆そうめん”も楽しめる細麺タイプの販売を開始した。

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おいしくて、食べれば食べるほどカラダにいい「新しい主食」を作りたい。そんな想いから2020年9月に発売した黄えんどう豆100%の「ZENBヌードル」は、累計390万食を突破するなど好調な売れ行きを見せ、このたび新たに細麺タイプが登場。猛暑が予想される今夏に向けて、そうめんなどの冷やし麺メニューを中心に、これまで以上にいろいろなメニューで楽しめる。

黄えんどう豆100%でつなぎ不使用、グルテンフリーといった魅力は変わらず。約1.1?の細麺は、のどごしの良いつるっとした食感。そうめんやぶっかけなど冷やし麺との相性抜群だ。さらに麺のゆで汁には豆の旨みや栄養が溶け出しているため、スープにすれば豆のおいしさを無駄なくぜんぶ味わうことができる。ちなみに、一般的なそうめんと比べると、糖質は48%オフ、たんぱく質は1.3倍とたっぷりで、食物繊維も1食で1/2日分以上とれるスグレモノ。罪悪感なく、ヘルシーに食べられるのも嬉しいポイントだ。

また、細麺になったことで、ゆで時間は4分に短縮。これまで以上に手軽な調理が可能になった。電子レンジ調理にも対応しており、6分温めればできあがるので、テレワークや忙しい日の昼食にも良さそうだ。

Narinari.com編集部

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