小林麻耶、夫・國光吟氏と「ラブラブ復縁」報道後にブチギレ反論!「市川海老蔵、妹・麻央さんの子どもたち、芸能界」が“消滅する”「愛の重大決断」!!

小林麻耶、夫・國光吟氏と「ラブラブ復縁」報道後にブチギレ反論!「市川海老蔵、妹・麻央さんの子どもたち、芸能界」が“消滅する”「愛の重大決断」!!

  • 日刊大衆
  • 更新日:2021/11/25
No image

小林麻耶

フリーアナウンサーの小林麻耶(42)と、別居が報じられていた夫で整体師の國光吟氏(あきら。/38)が新築マンションで同居を始め、仲睦まじい夫婦生活を続けていると11月24日の『文春オンライン』が報じた。

関連:■【画像】すでにあった「重大サイン」!小林麻耶、別居後も消さなかった國光吟氏との「ウェディングフォト」■

麻耶といえば、國光氏が仕事に同行するようになり、レギュラー出演していた『グッとラック!』(TBS系)の現場でトラブルに発展。2020年11月に同番組を降板し、同時に所属事務所との契約も解除となった。

その後は夫婦で出演するYouTubeチャンネル『コバヤシテレビ局』を開設し、2人で瞑想する様子を配信するなどしていた。

しかし、今年3月18日発売の『女性セブン』(小学館)が麻耶と國光氏が別居していることを報じ、麻耶も離婚については涙ながらに否定したものの、別々に住んでいることは認めていた。

記事では、実の母親の説得や妹・小林麻央さん(享年34)と市川海老蔵(43)の子どもたちの存在もあり、麻耶の“目が覚めた”ようで、離婚に向けて動き始めたとしていた。

10月29日には海老蔵が「おかえり」と題したブログを更新。

「本当に、おかえりなさい、色々あったけれど関係ない、久しぶりに!! 今日は麻耶ちゃんと晩御飯」「二人にとって待ちに待った日がきたね、よかった、、」「心配しすぎて気絶してました、、とにかくよかった、、本当によかったです。。」と小林との“再会”を喜んだ。

また、12月には麻耶の舞台出演も決まり、芸能活動再開に向けて着々と調整が進んでいたところだった。

ところが、『文春オンライン』によると11月19日、その舞台稽古の帰りに國光氏が麻耶を迎えにきて、知人の俳優3人と食事をしたあと、2人は恋人同士のようなラブラブな様子で新築マンションに帰っていったという。

■「そんなことあるわけないのにね」と猛反論

11月24日20時27分、麻耶は自身のブログを更新。「想像を絶する耐えられないことで笑いが出てしまうことがある」と切り出し、「勝手に言われることは仕方ない」「世間を騙したとか、仕事をするための偽装別居とか、妹の子供たちに会うための口実を作っただなんて! そんなことあるわけないのにね」と綴った。

「『文春』の記事には“偽装別居”や“子どもたちに会うための口実”といった文言はありません。ただ、『文春』の記事を受けてネットユーザーからはそのような声が上がっている。麻耶さんはそれに反論したのでしょう。

舞台出演、そして海老蔵さん一家との再会など、國光氏と距離を取ったことで以前の麻耶さんに戻りつつあったと言われていました。ただ、別居し、じっくりと考えた結果、出た結論は“やっぱり國光氏と一緒にいる”というものになったわけですよね。麻耶さんのこの決断で、海老蔵さんは再び彼女を警戒するようになってしまうでしょうね……」(ワイドショー関係者)

もともと、海老蔵は國光氏との結婚に賛成しておらず、麻耶の結婚時にもコメントを出すことなかった。また、長女・麗禾ちゃんと長男・勸玄くんと会うことを禁じていたとも報じられていた。

「せっかく再会できたわけですが、麻耶さんと國光氏が復縁したことで。海老蔵さんはまた子どもたちを麻耶さんに会わせないようにするのではないでしょうか。

仕事面でも支障が出てくる可能性は高そうです。そもそも、國光氏が麻耶さんの仕事に同行したり、部外者であるにもかかわらず番組スタッフに指示を出したりしたことでトラブルに発展したわけですからね」(前同)

■元所属事務所会長の「グレート・リセット希望」を覆す決断

2020年11月、麻耶がかつて所属した事務所の会長を務める生島ヒロシ(70)は、パーソナリティを務めるラジオ番組『生島ヒロシのおはよう定食/一直線』(TBSラジオ)で、「今日はですね、これは避けて通れない。我々の事務所としても、解除、終了しましたので」と説明。「なかなか正常なマネジメントができないので終了しました。本当に残念なことになりました」と麻耶との契約を解除したとコメント。

2021年1月の世界経済フォーラムの年次総会「ダボス会議」のテーマが「グレート・リセット(大いなる出直し)」であるとし、「いろいろなことを前向きにリセットしていく。今の麻耶ちゃんには“グレート・リセット”を望む」と、生島は語っていた。

「生島さんは“グレート・リセット”があればまた一緒に仕事ができるといったことを言っていたわけです。しかし、麻耶さんは“リセット”することなく國光氏との関係を維持することを選んだということですよね。あまりにも非常識なトラブルから番組を降板したわけですが、その原因となった國光氏と復縁したわけです。

海老蔵さんとの関係、妹・麻央さんの子どもたち、そして芸能界での仕事――そのすべてが消滅してしまうかもしれない、大きな“愛の決断”をしたと言えるのではないでしょうか」(前出のワイドショー関係者)

麻耶と國光氏は、今後どのような活動をしていくのだろうか、そして海老蔵一家との関係はどうなっていくのか――。

大谷翔平の噂の彼女・狩野舞子、“アニマルミニスカ”で女子アナとゴルフ!「細いんですね」「セクシーなおみ足」と反響

日刊大衆編集部

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加