磯村勇斗、家飲み風の姿で登場 バーデビューを振り返る

磯村勇斗、家飲み風の姿で登場 バーデビューを振り返る

  • モデルプレス
  • 更新日:2020/10/19

【モデルプレス=2020/10/16】俳優の磯村勇斗が22日発売の雑誌「JUNON」12月号に登場。家飲み風の姿を披露した。

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(写真 : 磯村勇斗(画像提供:主婦と生活社))

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様々なシチュエーションで秋の夜長を楽しむイケメンたちを見て、心を充電しようという特集「夜はイケメンで充電しよ」に出演した磯村。家飲み風のシチュエーションで登場した。

「僕のバーデビューは20歳のとき。地元で小さいころからかわいがってくれている『第二のパパ』みたいな人がいて、その人は作中に出てくるのと同じお酒を飲みながら映画を観るという、すごくオシャレでダンディな人なんです。そんな第二のパパに連れていってもらった沼津のバーが、僕のバーデビュー」と振り返り、「そこで頼んだのは、XYZというカクテルです。松田優作さんが大好きで、『野獣死すべし』という映画にXYZが出てくるのを見てから、絶対に初めてのバーで頼むお酒はXYZだって決めていました。すごく度数が強いので、とても初めてのバーで飲むようなお酒じゃないんですけどね。第二のパパと一緒にXYZを飲めたのは、僕のいい思い出です」と初めて行ったバーの思い出を話した。

◆手越祐也・草なぎ剛らが登場

今号には、そのほか手越祐也、前田公輝、佐藤流司、飯島寛騎、押田岳、草なぎ剛らが登場。

さらに、第33回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストのファイナリストが決定し、誌面に掲載されている。(modelpress編集部)

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