新キャラ「白銀ミカド」は榊原優希!アニメ『シャドウバースF』第13話

新キャラ「白銀ミカド」は榊原優希!アニメ『シャドウバースF』第13話

  • アニメージュプラス
  • 更新日:2022/06/23
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2022年4月2日(土)よりスタートし、毎週土曜日10:00より放送中のTVアニメ『シャドウバースF』第13話のあらすじ&先行カットが到着! そして新キャラクター「白銀ミカド」の情報も到着。演じるのは榊原優希!

本作は、Cygamesより2016年6月に配信が開始された、スマートフォンで遊べるデジタルTCG(Trading Card Game)『シャドウバース』が原作のアニメーション作品。

2019年には日本語を含む9言語が世界にリリースされ、累計ダウンロード数は2200万を突破。競技性の高さを生かし、優勝賞金1億1000万円の世界大会開催やプロリーグ設立など、eスポーツシーンにも参入している注目のタイトルだ。本作はTVアニメ作品第2弾となる。

「シャドウバース」のプロプレイヤーを育成する施設、シャドバカレッジを舞台に、天竜ライトが廃部寸前のシャドバ部「セブンスフレイム」に入部し、強力なライバルたちと熱いバトルを繰り広げる。

2022年6月25日(土)放送の第13話のあらすじを早速ご紹介!

<第13話「シャドバは弱肉強食だっ!」あらすじ>

セブンスフレイムに入部することになったツバサ。早速、部室へやってくると何やら様子がおかしい。なぜか ”タコ” と ”生地” が用意され、ライトはピックを磨き……。明らかにタコ焼きの準備をしていた!

唖然とするツバサをよそに、「セブンスフレイム存続おめでとうタコ焼きパーティー」がスタートする。そして、話題はファーストリーパーの部長・波瀬浦ハルマのことへ。

なぜハルマは他人のシャドバへの思いを踏みにじろうとするのか。スバルが放った「悪」という言葉に、何か引っかかるライト。

「まずは話してみよう」というライトの言葉に突き動かされ、セブンスフレイムのメンバーがファーストリーパーの部室を訪れるのだが……。

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■スタッフ■

シナリオ:赤尾でこ、磯崎輪太郎

絵コンテ:川口敬一郎

演出:平田政宗

総作画監督:新田靖成

作画監督:山村俊了、STUDIO O2(CHOI HEE EUN、BAE GEUN YOUNG)

そして新キャラクター「白銀ミカド」のキャラクタービジュアル&キャスト情報も到着!

シャドバカレッジの理事長であり、ミステリアスな雰囲気を放つミカドを演じるのは、シイタケ栽培が趣味という個性的な声優・榊原優希。

榊原優希は、ミカドのビジュアルをひと目見て「かっこいい!! この子カッコよすぎる!!」とひと目惚れしたとのこと。「果たして主人公達にどんな影響を与えていくのかドキドキしながら見守っていただけると嬉しいです」とコメントを寄せている。

『シャドウバースF』のに新たに加わる白銀ミカドが一体どんな活躍をみせるのか、楽しみに放送を待とう。

☆アニメ『シャドウバースF』第13話先行場面カットをすべてみる(写真11点)>>>

(C)アニメ「シャドウバースF」製作委員会・テレビ東京

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