西川美咲、ウワサの細身Gカップがたわわすぎて反則レベル

西川美咲、ウワサの細身Gカップがたわわすぎて反則レベル

  • ドワンゴジェイピーnews
  • 更新日:2021/02/21

2014年にアイドルグループ「X21」を卒業後は、女優業を中心に活動。そこから4年の月日が流れた2018年に『週刊プレイボーイ』(集英社)の創刊52周年企画「52人グラビア」 に参加すると“超弩級原石”というパワーワードを以って紹介され、グラビアファンの目に留まった西川美咲

当時は人生初めてのグラビア撮影だったそうだが、アイドル時代を含めこんな良いカラダが服の下に隠されていたかと、まるで金脈を掘り当てたような逸材が見つかった衝撃は忘れられない。あれからさらに1年半、ついにデビューとなるDVD『おまたせ!』(ラインコミュニケーションズ)が発売、20日に秋葉原・ソフマップで記念イベントが開催され、待ちわびたファンが多数詰めかけた。

応援してくださる方からも「DVDを出してほしい」って言っていただいてたまして、「えー、私がDVD出して需要あるのかな?と思ったりしたんですが、“観たい”って言っていただけるファンの方が少ないかもですが、いらっしゃるのなら恩返しが出来たらいいかなと思って決めました」と、きっかけを話してくれた西川。

イベント前の囲み取材にはピンクのビキニにデニムのショートパンツ姿という、いわゆる“マリンルック”で登場。申し訳なさそうに“ぬるっ”と会場に姿を現した西川。そのウワサのGカップはみごとにたわわに実って、水着から飛び出そうな瑞々しさを感じる。パットが見えそうなのを整えようとすると、ぷるんと弾けるさまは見事の一言に尽きる。さらに華奢なカラダとGカップがのコントラストもじつに魅力的だ。

細身なのにたわわなGカップが眩しい西川美咲、ほかの写真はこちらから(72枚!)

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完成したDVDを手にした西川は「恥ずかしくてまだ観てません(笑)。信じられないというか、やっぱり恥ずかしいです。観てみたいなとは思うんですけど…一人で観るのも恥ずかしいので、友達を家に呼べるようになったらみんなで観ようかなと思ってます」とはにかんだ。

記念すべきデビュー作は沖縄で撮影。沖縄は初訪問だったそうで、「ずっと行きたいと思ってまして、今回このお話を頂いた時に“えーー!!沖縄!?”ってめちゃくちゃテンション上がりました。めっちゃ海キレイでした!」と感激したようす。今作はチャプタごとに彼女の魅力を紹介するような名刺的作品になっている。一番のお気に入りなのが“髪を切るシーン”だそうで、「ピンクの髪をばっさりと自分で切りました。あんまり人がやっていないことをしたくって、髪型を変えるという話が出たときに、“変えるんだったら自分で切りたい”って志願しました。初めてのDVDで初めて髪を切りました」と話し、また自らのリクエストでゴスロリチックなメイド衣装を着たそうで、「人生で初めてピンクのフリフリを着ました。普段はシンプルにジーパンにTシャツみたいのが多いので、一度くらいは女の子らしい恰好をしてみたくって」と笑顔を見せた。

撮影は終始楽しかったと言い、「初めての沖縄ですし(笑)。砂浜を走るシーンなんかは“こんなに足を取られるんだあ”って思いました(笑)。なので撮られている時は恥ずかしいという気持ちはなかったですね」と振り返った。

今後の目標として写真集を出したいと明言。その時もロケ地は沖縄をリクエストするのだとか。目指している女優やタレントはいるのか聞かれると、「誰かを目指すと、そこへ到達したときに“どうしよう”ってなるのが嫌で、人を目標にはあまりしてないんです。その人の色に寄せるのも嫌だし、あくまでも自分は自分だしって思ってます」と、しっかりとした一面をのぞかせた。

何色にも染まらない“自分色”でグラビア界に本格的に足を踏み入れた西川美咲。3年前の衝撃は本当だった。

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