高橋真麻、愛娘の入園式での驚き明かす

高橋真麻、愛娘の入園式での驚き明かす

  • テレ朝news
  • 更新日:2021/04/08
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俳優の高橋英樹(77)、フリーアナウンサーの高橋真麻(39)親子が8日、都内で行われた「明治プロビオヨーグルトLG21発売21周年イベント」にゲスト出演した。

同CMでブランドキャラクター「“胃人”カタギリ」に扮したタレント・片桐仁(47)がプロデュースしたブランド「胃人 LIFE STYLE BRAND」のTシャツ、プレート、抱き枕を披露するべく、英樹と真麻がそれぞれモデルを務めた。

ランウェーをさっそうと歩き終えた英樹は「初めての経験なのでビックリしました。普段は時代劇で山道とかつり橋を歩いていますからね」と冗談交じりに照れ笑い。真麻は全てのアイテムについて「ステキな作品ですね」と片桐のアートセンスを絶賛した。「喜」「怒」「哀」「楽」の文字が書かれた奇抜なデザインの4枚のプレートについては、「旦那とケンカした時にいいですね〜。夫に『怒』とか」と主婦らしい一面を見せた。

昨年4月下旬に出産した長女が今春、保育園に入園したばかり。「入園式に行って驚いたのが、平日の朝10時だったんですけど、8割ぐらいのお父様たちがいらしていて、みなさん会社を半休とったり、びっくりしましたね。今、結構お父さんが送り迎えに来ていたりしていて、育児に男性が参加しているんだなというのを肌で感じることができました」としみじみ。英樹は孫について「最近会いますと、(ハイハイで)追いかけてきてくれるからもうたまらないです。甘やかしたいけど、あまり甘やかすと娘に怒られるから」と真麻に頭が上がらないようだった。

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