軟体Iカップ 愛萌なの、初DVDの仕上がりに自信「どのシーンもエロい」

軟体Iカップ 愛萌なの、初DVDの仕上がりに自信「どのシーンもエロい」

  • ドワンゴジェイピーnews
  • 更新日:2021/05/01

キュートな笑顔と99cmの色白Iカップバストが目を惹くグラビア界期待の新星・愛萌なのが1日、都内でファーストイメージDVD『なのぶれいく♡」(イーネット・フロンティア)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。

自身初のイメージ作品となる本作を手にした愛萌は「自分が作品になっているものを見たときは嬉しかったです。(本編を)何回も見たんですけど(笑)、最初は恥ずかしいと思うんですけど、だんだんと“ここはもうちょっとこうできたな”とか、“ここの自分は好きだな”と見つけられて、“次はこうしようかな”って思いました」と声を弾ませた。撮影は沖縄・宮古島で行ったそうで「ロケというものが初めてで、まず“ロケ”って言葉がかっこいいなって感じでした(笑)。ロケ地ではスタッフさんたちとご飯を食べたり、朝一緒に車で移動したりとか、その一つひとつが全部思い出で楽しかったです」と初々しい感想を語った。

作品の内容については「全部がストーリー仕立てというわけではないんですけど、イメージ映像がメインで、セリフがあるシーンでは幼馴染との青春ラブスストーリーが展開されます」と説明し、具体的には「レオタード姿でリビングで柔軟運動をしたり、メイドさんの格好でお掃除とかダンスをしたり、プールで競泳水着を着て準備運動をしたりしました。セーラー服も着ているんですけど、私が『着たい』ってお願いして着させていただきました。私の高校時代はセーラー服じゃなかったので、着たいなと思っていました」と紹介。

No image

もっともセクシーなシーンを聞かれると「どのシーンもエロいかなと思います。何をもってエロいかにもよるかもしれないんですけど(笑)、私的にはお風呂のシーンはチューブトップのビキニで、色もベージュで肌と馴染んでいてエロいかなと思いました(笑)」と照れ笑いを浮かべ、Iカップバストが堪能できるシーンについては「バドミントンのシーンですね。本気でバドミントンをしているので、揺れる感じが楽しめるかなと思います。朝ベッドのシーンも(バストを)触っている感じがして、おっぱいが楽しめるかなと思います」とオススメ。そんな本作に自己採点するよう求められると「自分の中では全力だったので100点です」と胸を張った。

また、地下アイドルとして昨年7月までステージに立っていたという愛萌は「コロナの影響でライブの本数も減ってきたり、お客さんも来ることができなくなって、アイドル活動の中でやりたいことをやり切れていないなと思ったときに、道で今の事務所の社長に声をかけていただいて、“グラビアアイドルというのがあるのか”とそこで知りました。おっぱいもコンプレックスだったんですけど、週刊誌とか(でグラビア)をたくさん見ているうちに、私のおっぱいは通常かな?この業界ではそんなに大きくないかなと思って、そこから自信が持てるようになりました」とグラビアアイドルに転身した経緯を告白。

今後の豊富を尋ねられると「有名になりたいという夢があって、アバウトではあるんですけど、道を歩いていたら「愛萌さんですか?」って声をかけられるくらい有名になりたいと思っているので、それが叶うようにいろんなことに挑戦していきたいなと思っています」と目を輝かせ、「もちろんグラビアでもっと有名になって1番を取る気持ちで頑張っていきたいなと思っています」と言葉に力を込めた。

さらに、抜群のルックスとスタイルのほかに、“軟体”も武器である愛萌は、体が柔らかくなった理由を問われると「小学3年生から高校3年生まで10年間、ずっと器械体操に没頭していて、小さいころは習い事として体操をやっていて、体操で高校に行きました」と明かし、「体重制限があって、そのときは細くて、おっぱいもないという状態でした。(体型が変わって)今はできないんですけど、得意種目は平均台と床でした。見せることが好きで、自分の体で表現することが好きだったので、床の演技では審判さんに“私を見て!”って感じでアピールして踊るのが好きでした」と回顧した。

最後に、この日の水着のポイントを聞かれると「横乳が自分の中で1番見てほしいところなので、横乳が見えるビキニを選びました」と笑顔を見せた。

すべての画像を見る

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加