フット後藤輝基 小学生時代に衝撃受けた母親の言葉 「そんなん言います?」

フット後藤輝基 小学生時代に衝撃受けた母親の言葉 「そんなん言います?」

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  • 更新日:2022/01/15

フットボールアワーの後藤輝基(47)が14日放送のフジテレビ「人志松本の酒のツマミになる話」(金曜後9・58)に出演し、小学生時代に母親を「すごい」と思った出来事を明かした。

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「フットボールアワー」の後藤輝基

後藤は「親御さんの話」をテーマにして小学生時代の母親の言葉に衝撃を受けた話を語り出した。「マンションの7階が実家なんですけど、ハトがやたら来る。ベランダの手すりであらゆるハトが来て交尾してる」と明かした。これに松本人志は「えっ!?」と声を出して驚いた。

「L字になってるんですけど、こっちでもしてるし、あっちでもしてる。それで、ある日、カーテンを開けたら手すりの上でしてる。普通は『どっか行け』って言うじゃないですか。うちのおかん、俺小学生ぐらいの時ですよ。『ラブホテル扱いすな』って、そんなん言います?」と衝撃を受けたことを振り返った。

さらに「『そっちも。ラブホテル扱いすな』って。そういうパワフルなね、俺、子供の時にこの人すごいなと思った」と母親のすごさ実感したことを思い返した。

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