タカナベカイドウ「大きく育って」 児童が種植え

タカナベカイドウ「大きく育って」 児童が種植え

  • 宮崎日日新聞
  • 更新日:2022/01/15
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タカナベカイドウの実から種を取り出す児童ら

高鍋町の町木・タカナベカイドウについて知り、学校で育てようと、高鍋東小(岩永律子校長、635人)の児童36人が13日、種の採取や種植えをした。花が咲くのは4、5年先とされ、児童たちは水をやるなど世話を続ける。

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