エビ中の新曲手がけた大橋ちっぽけがコメント、ジャケットは小林歌穂描き下ろし

エビ中の新曲手がけた大橋ちっぽけがコメント、ジャケットは小林歌穂描き下ろし

  • 音楽ナタリー
  • 更新日:2021/11/25

私立恵比寿中学が明日11月26日に配信リリースする「Anytime, Anywhere」の作詞作曲を担当した大橋ちっぽけのコメントと配信ジャケットが公開された。

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私立恵比寿中学

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「Anytime, Anywhere」は2022年3月リリース予定の新体制初アルバムからの第1弾リード曲で、これが初の楽曲提供となる大橋は「いつだろうと、どこにいようと、不安が募ったらお互いを望み合って、そばにいることで感じられる、言葉以上の想いを確かめ合えたら素敵だよね、という気持ちを込めて作詞・作曲しました」とコメント。ジャケットはメンバーの小林歌穂が描き下ろした。

大橋ちっぽけ コメント

人と人との距離が物理的に遠ざかると、心の距離も複雑になって、どれだけ相手を愛おしく思っていても疑ったり、
素直になれなくなったりしてしまうものだと思います。
いつだろうと、どこにいようと、不安が募ったらお互いを望み合って、そばにいることで感じられる、
言葉以上の想いを確かめ合えたら素敵だよね、という気持ちを込めて作詞・作曲しました。
私立恵比寿中学のみなさんの、明るく温かい歌声とともに楽しんでいただけたら幸いです。

音楽ナタリー

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