Cocomi 新型コロナから「少しずつ回復」もフルート奏者として苦しい後遺症明かす

Cocomi 新型コロナから「少しずつ回復」もフルート奏者として苦しい後遺症明かす

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2022/11/26

フルート奏者でモデルのCocomi(21)が25日、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。新型コロナウイルスに感染していたが、「少しずつ回復」と現状を報告した。

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Cocomi

Cocomiは16日にPCR検査の結果陽性となり、治療に専念も22日には「喉の腫れや舌の腫れ、そして咳(せき)がなかなか収まらず、食べ物もなかなか飲み込むのに時間がかかってしまう状態」24日に予定していたデビュー・リサイタルは12月26日に延期としていた。

この日は「少しずつ回復」とし、26日にサントリーホールで開催の「桐朋学園音楽部門同窓会 創立70周年記念コンサート~TOHO Next Legend~」へ「楽しみです」とした。

だが「管楽器として、コロナかかりたくなかった。。。息が前より肺に入らなくなった感覚です」と後遺症が残っていることを明かした。

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