岡田結実が主演映画で人生初たばこ「怖かったのに、おいしかった! 今は吸ってません」

岡田結実が主演映画で人生初たばこ「怖かったのに、おいしかった! 今は吸ってません」

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  • 更新日:2022/08/06
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映画「ウラギリ」の舞台あいさつに登壇した左から、兒玉遥、齊藤英里、岡田結実、中前勇児監督

女優、岡田結実(22)が6日、東京・池袋シネマ・ロサで行われた主演映画「ウラギリ」(中前勇児監督)の舞台あいさつに出席した。

劇中で人生初たばこを経験したと告白。「練習用のネオシーダー(たばこに似た形状のせき止め薬)が体に合わなくて、吸うことが怖くて…」とストレスになったが、「クランクイン前日に初めて吸ったら、本物のたばこの方が合った。めっちゃ、おいしかった。(演じるシーンで)東京タワーが見えていて、都会で仕事してんなーと思いながら、たばこ吸ってました」と大笑い。

中前監督から現在も吸っているか聞かれると、「撮影が終わってからは1回も吸ってないですよ」と慌てて否定。ダブル主演の齊藤英里(22)も「ネオシーダーは本当においしくなかったです」と大きくうなずいていた。

物語は、アパレル会社のOL(岡田)が親友でもある同僚(齊藤)に大金を貸すも消息を絶ったため、裏切られたと思い込む。しかし、衝撃的な事実が待ち受けていた…。共演の元HKT48の兒玉遥(25)も登壇した。

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